骨粗しょう症予防には「夜」に 

 梅干しを食べると効果的! 

骨のカルシウムが不足してくることが原因で起こる
骨粗しょう症だが、カルシウムを骨に吸収されやすくするには
マグネシウムが必要。
梅干しにはたくさんマグネシウムが含まれているため、
梅干しを食べると骨粗しょう症の予防になる。

カルシウムの吸収率は、午後8時頃からから上がるため、
夕食に梅干しを食べるとマグネシウムが補われて、
より効率よく骨を作ることができ、
骨粗しょう症の予防につながる。

梅干しを食べている人は食べていない人よりも
骨密度が約10%高いという調査結果もある。


しそ漬梅・700g 昔ながらの南高梅

販売価格:
5,400円(税込み)
会員価格
5,130円(税込み)
通常価格
5,400円(税込み)
商品コード
94800
JANコード
4945810114706
カテゴリー
昔ながらの梅
キャンペーン
昔ながらの梅

 梅干しを加熱することで 

 血液サラサラ効果がアップ! 

梅干しの血液サラサラ効果を発揮させるには、
「そのまま食べる」よりも、「煮て食べる」ほうがよい。

梅干しを加熱すると、血液が固まるのを防ぐ
「ムメフラール」という物質が発生し、
血液をサラサラにして心筋梗塞・脳梗塞を予防する。
煮物に梅干しを入れることで、
手軽に血液サラサラ効果を得ることができる。

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