女性の方が、男性よりもはるかに長生きしていたからだと思います。
従って。男性の方は梅干し婆さんのように、
顔に立派なシワが寄る前に命のロウソクが消えてしまうわけです。
女性は男性に比べ、今も昔も長生きをしていますから、
顔に美しいシワを作ってから。天命を全うすることができたのだ。
ところで『梅干し婆さん』というと、あまりいい意味には使われないようですが、
とんでもない誤解。
本当の意味は、梅干しが大好きで、いつもニコニコしながら長生きをしている、
シワの綺麗なおばあちゃんのこと。
味梅・700g まろやか味の南高梅
- 販売価格:
- 5,400円(税込み)
- 会員価格
- 5,130円(税込み)
- 通常価格
- 5,400円(税込み)
- 商品コード
- 91800
- JANコード
- 4945810111705
- カテゴリー
- 梅製品
- メーカー
- 株式会社 南部
- ブランド
- 南部川総本舗
- キャンペーン
- 塩ひかえめの梅
- 個別付与ポイント
- 1ポイント
風邪をひいたときに、梅酢盃一杯に砂糖を加え、熱湯を注いで、食前30分または寝る前に飲むと汗が出て楽になります。
●梅酢の外用
火傷、打撲傷には梅酢をそのまま塗布するか、または小麦粉を梅酢で練って布などに少し厚めに塗り、打撲したところにはり、乾いたら新しいものに取り替えます。これは梅酢の消炎効果を利用したものです。
わきがには梅酢を薄めて脇の下に塗ります。汗等が、細菌によって分解され、悪臭を放つのを梅酢の強力な殺菌作用で防ぎます。
川魚の臭み、レバーの匂い抜きなどにも効果があります。
●梅酢のうがい
喉が弱く、風邪をひきやすい人は、梅酢を5~10倍に薄めてうがいをすることを心がけましょう。
外から帰ったときはもちろんですが、一日中家に居る時でも4~5回はうがいをするようにすれば、喉の粘膜が強くなります。
他に、ニンニクなどを食べたときの匂い消しに、梅酢を入れた水でうがいをするとにおいが少なくなり、口中もすっきりします。
塩水だけのうがいでも効果があるのですが、やはり梅酢で行うほうが、殺菌作用が強く働くのでぜひともやってみてください。
●梅酢漬け
梅の実を塩漬けで出来た白梅酢やシソを入れて作った赤梅酢で、生姜、大根、ミョウガ、その他の野菜を漬けものにしたものです。