梅干しの保存方法
●現在、食品の保存は冷蔵庫利用(近年は非常に優秀な物が多い)の固定観念が多いと思いますが、あくまでも生鮮食品等を暑い時期に温度を下げ雑菌の繁殖を抑え即時即日に消費すべき処を数日腐敗の進行を時間稼ぎするものと思います。
●腐敗をさせない為にも、温度変化(冷蔵庫の出し入れ)を与えることによって商品の表面に水滴(空気中の雑菌)がつき腐敗・カビに繋がると思います。
●梅干しに限らず、保存食品は常温で日持ちをするように作られています。
はちみつ小梅 120g
- 販売価格:
- 1,296円(税込み)
- 会員価格
- 1,231円(税込み)
- 通常価格
- 1,296円(税込み)
- 商品コード
- 56110
- JANコード
- 4945810172072
- カテゴリー
- 梅製品
- メーカー
- 株式会社 南部
- ブランド
- 南部川総本舗
- キャンペーン
- 塩ひかえめの梅
- 個別付与ポイント
- 1ポイント
整腸作用
クエン酸、リンゴ酸、コハク酸、酒石酸、ピルビン酸など梅に含まれている有機酸が、新陳代謝を促し、悪玉菌の働きを抑え、おなかの調子をよくしてくれるので下痢や便秘を改善してくれます。
浄血作用
梅干しは、すっぱいので酸性食品と思われがちですが、アルカリ性食品なんです。日本の食生活問題である血液の酸性化は、梅干しに含まれている有機物が、酸性の食品に含まれている酸化物を減少してくれます。そして、血液をアルカリ性に保ってくれます。また、梅の有機物は、体の新陳代謝を促してくれるので、疲労物質も溜まることなく、血液を浄化し、血管の老化も防止してくれます。
ダイエット
梅干しそのままでも新陳代謝を促す作用があるのですが、梅干しを焼くと体を温める成分生まれ、体中の細胞が活性化し、新陳代謝をアップさせ、脂肪の代謝もよくして脂肪を燃焼する効果があります。体によいものを食べながらにして、ダイエットが出来るんです、梅干しって素晴らしいですね。
こんな理由で梅干しは、健康食品として親しまれています。
今後も“身体に美味しいええ塩梅の梅干し”作りに専念し続けます。
