弊社 一押し 一切の化学調味料・添加物 不使用
❶青梅を水でよく洗い、水分を切る青梅1kgで梅エキス20gほどとれる。

❷一粒づつ金属製以外のすりおろし器ですりおろし、布で絞る。
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❸ごく弱火で、木じゃくで混ぜながら煮詰め水分が蒸発(煎じるように)すると緑色・黄色・褐色・黒褐色なる。

❹木じゃくですくって一本糸を引くような状態で出来上がり。
温かいうちに保存容器へ入れる。
疲労回復、胃腸強化 腹痛、血液浄化(冷え性、かぜ、 神経痛、貧血、低血圧、下痢、 頻脈・動悸に)
梅しょう番茶は陰性の症状全般に 対してすばらしい即効性があります が、
これはなかに入っている梅干しと 醤油、生姜、番茶の有効成分 が相乗的に働くからです。
まず、梅干しのクエン酸や生姜が代謝をうながしたり、血液をきれ いにサラサラにして痛みも解消。そ こに、醤油と梅干しの塩分が入り、 血中のヘモグロビンを活性化させて、 からだの隅々まで十分な酸素を運び ます。
さらに、醤油の生きた酵素は胃 腸の調子をととのえます。
又、腹痛にはおなかのなかであば れている腐敗菌を抑えるのがいちば ん。
梅干し、生姜、番茶のそれぞ れの殺菌力が効果を発揮します。

和歌山 南高梅の梅製品
梅ジュース(梅シロップ)
❶青梅を水で洗い、水分を拭きとって、


❷竹串でへたを取り、梅の表面に穴をあける

❸広口瓶に梅と砂糖を交互に入れ最上部は、砂糖で覆う。
(梅1:砂糖1)の割合。

❹ふたをし冷暗所に1.5ヶ月ほど寝かせる、たまに瓶を軽く振る。

❺布でこし冷蔵庫で保存する。
❶植物やワラ等を燃やしてできた灰を水に
そこへ、青梅を1日浸し灰汁抜きをする。

❷金網の上に青梅を置き一日8時間平均煙を当て、
4~5日続けると燻製状態になり烏梅ができる。

昔から民間薬として、漢方薬としても使われている。
鎮痛・解毒作用がある健胃整腸。
煎じて風邪薬や胃腸薬として利用されている。
【ええ、塩梅(あんばい)】
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